チャットボット導入におけるコスト・費用・料金のイメージ
〜導入、カスタマイズ、運用まで〜

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チャットボット導入におけるコスト・費用・料金のイメージ  <br>〜導入、カスタマイズ、運用まで〜

チャットボットにかかる費用はどのくらい?

見込み顧客やリードの獲得、コンバージョン率やサイトの離脱率低下など、多くのメリットをもたらすAIチャットボット。みなさまは導入にかかる費用はどのくらいか?ご存じでしょうか。

本記事では、チャットボット導入に必要な費用気になるコストの種類相場感を解説していきます。

チャットボット導入にかかる費用や価格帯ごとのチャットボットサービスが分かります。ぜひご一読ください。

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チャットボット導入における費用・コストのイメージ

まずはチャットボット導入にかかる費用・コストのイメージを固めていきましょう。

結論、チャットボット導入のコスト要素は大きく7要素に分けられます。

チャットボット導入における費用・コストのイメージ

それぞれの要素が有機的にコストに結びついているため一概には全体の費用感を出すことは難しいですが、何の機能を重視するか?意識しておくことは、チャットボット導入のハードルを下げる助けになるかもしれません。

  1. 初期契約費(初期費用)
  2. 月額費用(運用費/ランニングコスト)
  3. シナリオ制作費用
  4. デザインカスタム費用
  5. オプションカスタム費用
  6. 設置費用
  7. その他

では1つ1つ解説していきます。

初期契約費(初期費用)

項目1つめの初期契約費(初期費用)は、導入時に支払うサービス利用料などの費用・コストを指します。

具体的な費用・コストの相場感としては0円、5~10万円、20~100万円などサービスによって様々です。支払いは、初月の1回だけ支払う場合が多く、初回の月額費用と合算した形で支払われるケースもあります。

チャットボット初期費用のイメージ

初期契約費は金額の安いサービスから高いサービスまで幅広いです。自社の予算に合わせて「どのくらいの初期契約費なら払えるか?」考えておくとよいでしょう。

月額費用(運用費/ランニングコスト)

項目2つめの月額費用(運用費/ランニングコスト)は、チャットボット利用に毎月かかる利用料金のことを指します。こちらも初期契約費と同様、チャットボット提供企業の多くで設定されている項目です。

具体的な相場感としては、5万円以下のものから、10~30万円、30~100万かかるものまで幅広くあります。また月額費用は1年や半年といった期間で区切ったものから、時間の従量課金などで料金設定を行なっているサービスが多いです。

シナリオの内容改善などのコンサルティングを運用コストに含めて依頼できるサービスもあります。

チャットボットの月額費用(運用費/ランニングコスト)イメージ

月額費用は費用対効果算出にも直結する項目です。「固定費にもなり得る月額費用をどのくらいに抑えるか?」考えておくとよいでしょう。

シナリオ制作費用

項目3つめのシナリオ制作費用は、チャットボットのシナリオ(FAQ)を制作する費用・コストを指します。例えば専門家に依頼する場合や専門家からレクチャーを受けて自社で製作する場合に費用が発生します。詳細な例を3つほど紹介します。

  1. シナリオの設計、調整
  2. シナリオのレクチャー
  3. チャットボットAPIの利用料金

1つ1つ見ていきましょう。

シナリオの設計、調整

まずシナリオ制作費用としてあげられる項目1つめは、シナリオ構築の専門スタッフが代行してくれるシナリオの設計、調整費用です。

チャットボットのコストイメージ1

「シナリオ制作に自信がない」「運用のプロに任せたい」と考える方がベンダーへシナリオの設計・調整を依頼する場合に費用が発生します(規模や精度により変動あり)。

具体的な相場感は提供企業によって様々ですが、専門家に対応を依頼できるため、高い効果が期待できます。

もし自社で作るのが不安…という場合は任せることを検討してもいいかもしれません。

シナリオのレクチャー

次にシナリオ制作費用としてあげられる項目2つめは、シナリオ構築の専門スタッフがシナリオ制作方法を教えてくれるシナリオのレクチャー費用です。

チャットボットのコストイメージ1

「自分でシナリオを作りたいけどシナリオ制作方法を教えてほしい」と考える方が、ベンダーへシナリオのレクチャーを依頼する場合に費用が発生します。

具体的な相場感は企業によって様々です。

しかし、シナリオ編集の方法を自社の資産にできるため、マスターすることで追加の依頼費不要でシナリオ調整が行えるようになります。このことからナレッジをためるための初期投資としてレクチャーをうける方も多くいます。

ゆくゆくは自社だけで運用したい…という方は始めだけ利用してみるのもいいでしょう。

チャットボットAPIの利用料金

次にシナリオ制作費用としてあげられる項目3つめは、チャットボットAPIの利用料金です。

チャットボットAPIの利用料金は、チャットボットAPI(チャットボットの機能を使うために必要な本体のようなサービス)を利用する際にかかる、費用・コストのことを指します。

チャットボットのコストイメージ3

チャットボットAPIには様々な種類があり、費用はAPIによって変動します

例えば、IBM Watsonの場合。

月10,000回以上のアクセスで有料プランが必要になり、使用量に応じて追加費用が発生します。アクセスが多いサイトにAIチャットボットを設置する場合は、追加費用が発生する場合があるため、あらかじめ利用される回数を想定しておくのがベターでしょう。

✔ Watsonでのシナリオ作成についてはこちら

デザインカスタム費

項目4つめのデザインカスタム費は、チャットボットのデザインを調整する際にかかる、費用・コストを指します。チャットボットのデザインはユーザーからの印象を決める大切な要素です。

チャットダイアログデザイン

例えば、チャットボットのチャットダイアログデザインはチャットボット本体やチャットボットの会話画面全体のデザインを変えたい場合にかかる費用・コストです。

具体的な相場感は企業によって様々です。

デザインが固定されているもの、初期費用に追加料金を含めることでデザインカスタマイズを自由に調整できるものなど様々です。カスタマイズ機能の範囲を超えたデザイン変更が必要な場合は、デザイナーアサイン、カスタマイズ費用として別途料金で対応する場合もあります。

チャットボットデザイン
なお、弊社提供中のAIチャットボット「FirstContact」なら管理画面上で自由にデザインを変えられます。

設置するチャットボットのデザインがサイトのイメージに合わないとトンマナが合っておらず使ってもらえないなど、成果に繋がらない可能性もあります。

費用・コストはかかるものの、自社イメージにあったデザイン設定を意識するようにしましょう。

オプションカスタム費

項目5つめのオプションカスタム費は、チャットに欲しい機能を実装する際にかかる費用・コストを指します。あらかじめオプションとして定められていないものは、新規開発が必要な場合もあります。

チャットボットサービスによって採用しているオプション機能が異なってくるので、契約時のプランが用途にあったオプションを搭載しているか?また、オプションの使用で費用が発生するかを確認しておくとよいでしょう。

ここからはよく見かけるモノとして代表的な3つのオプションカスタム費を紹介いたします。

  1. SNS連携
  2. WebPush通知
  3. AI自動応答から有人オペレーターへの切り替え

では見ていきます。

SNS連携

SNS連携は、SNS連携をオフション機能として追加する際にかかる費用・コストのことを指します。代表的なSNSとしては、FacebookやLINE、Skypeとの連携が可能なサービスが多く存在しています。具体的な相場感は企業によって様々です。

チャットボットとSNS連携は、お店のFacebookページに連携する、LINEで友だち追加して会話するなど行えるため、プロモーションに効果を発揮すると言われています。

✔ LINE BOTの作り方についてはこちら

WebPush通知

WebPush通知は、チャットダイアログ(入力ボックス)に書き込みをされた際、管理側へWebPush通知を送る機能、または、管理者の返答時にユーザー側へWebPush通知を送る機能のことを指します。

この機能を使う場合は追加で費用が発生する場合が多く、具体的な相場感は企業によって様々です。

WebPush通知がついていると、即応が必要な時に見逃しを防げるため便利です。追客に効果を発揮するでしょう。

AI自動応答から有人オペレーターへの切り替え

AI自動応答から有人オペレーターへの切り替えは、AIと有人対応両方の機能を使えることを指します。AIから友人への切り替えもオプション機能として費用・コストがかかる場合があります。

具体的な相場感は企業によって様々です。

自動応答の対応をいつでもON・OFFできると、重要な要件がチャット中の会話に出てきた場合、即座に自動応対をOFFにし、サポート人員による細かなサポートで対応できます。web接客時には特に重要な機能といえるでしょう。

設置費

項目6つめの設費は、チャットをサイトに設置する際にかかる費用・コストを指します。

チャットボットを導入したい場所へ自ら設置するか、ベンダーへ依頼して設置してもらうかの2択が一般的で、後者のベンダーへ依頼する際に費用が発生します。

チャット設置方法として、設置したいWebページにチャット用のソースコードを追加するサービスが一般的となっており、Web上のソースコードに触れることに慣れていない方が利用するケースが多いです

その他

項目7つめは、前述した費用以外にかかる場合がある項目を一部抜粋して紹介します。

  1. トライアル期間
  2. チャット運用代行

ではみていきましょう。

トライアル期間

トライアル期間は、チャットボットを試せる期間のことを指し、トライアルを行うために費用が発生する場合があります。

しかし、弊社をはじめ、数日間の無料トライアル期間を設けているサービスも多数あります。

チャットボットは一度導入したら長期間利用するケースがほとんどです。

導入前は必ずトライアルを行い、チャットボットの使い勝手をチェックするようにしましょう。無料で試せる期間が長ければ、チャット設置後の効果を予想することもできますのでぜひ利用してみましょう。

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チャット運用代行

チャット運用代行は、ユーザーサポートを人員で対応するオプションのことです。チャット自体の対応を自社で行うことが厳しい人が利用するケースが多いです。

運用代行をベンダーに依頼することからある程度の費用・コストが必要となりますが、自社にサポート要員が確保できない場合など、人員不足が懸念される場合は活用してみるのもよいでしょう。

「契約期間ってどうなっているの?」

分類に分けて紹介した費用ですが、そもそも支払い形態や契約期間はどうなっているのでしょうか?

チャットボットの契約期間については結論、年や数ヶ月単位の契約、固定料金のプランを採用しているサービスが多いです。

そのため、月額だけを見るのではなく、契約形態も加味した費用を気にする必要があります(長い期間契約すると割引が設定されていることもあるので、運用期間と目的に応じて選ぶのがベターです)。

チャットボットの費用・コストの相場感とは? 【プチまとめ】

ここからはチャットボットにかかる全体的な費用・コストの相場感をまとめていきます。

チャットボットにかかる費用・コストの相場感は前提として大きく2つのポイントを元に費用が決まってきます。

チャットボットの費用・コストの相場感とは?
  1. 選ぶサービスや機能
  2. チャットボットにAIが搭載されているか否か

簡単に解説します。

選ぶサービスや機能

まず前提としてチャットボットは、選ぶサービスや機能によって費用感が大きく異なります。

例えばデザインを自由にカスタマイズできたり、外部サービスと自由に連携できたり、プッシュ通知がついていたり、など…できる機能はサービス毎に様々で、それに応じた金額が設定されています。

AIの搭載有無

次に、チャットボットの相場感はAIの搭載有無で大きく変わってきます。

AI搭載型

AI搭載型だと高値な傾向がある一方、非搭載型であればAIより安値で使えることが多いです(以下表参照)。

■チャットボットの種類■費用相場
有人型(AI非搭載型)数千円~5万円以下
AI搭載型のみ数万円~30万円程度 
AI搭載型+カスタマイズなどそれ以上 

※月額の参考額となります。
※企業・サービスによって費用感は異なります。
※AIの搭載有無について詳しく知りたい方は【重要】最低限覚えておきたいチャットボットとは?~チャットボットの最新事例紹介やAIとの違いも~の記事を参照ください。

費用相場毎におすすめのチャットボット比較!

「じゃあ実際提供されているサービスの費用感は?」

ここからは実際に市場で提供されているチャットボットサービスの相場観はどのくらいになるか?初期契約費と月額費用を記載していきます(2022年12月調査時点)。

月額費用:数千円~5万円ほどで利用可能

まずは低価格帯から利用できるチャットボットサービスをご紹介します。

FirstContact(ファーストコンタクト)

FirstContactは本記事を執筆する(株)バイタリフィが提供しているチャットボットサービスです。費用感としては、初期費用0円、月額2,980円から利用可能です(有人対応プラン)。

AIチャットボット「FirstContact」
初期費用0円
月額有人対応のみ:2,980円(スタンダードプラン)
AI対応:15,000円(プレミアムプラン)
トライアル有無20日間無料

また、AIチャットボットサービスの中でも低価格でご利用いただけるプラン(初期費用0円、月額15,000円~)もご用意。

はじめてチャットボットを導入する方からは

「低価格でありながら充実した機能が備わっている」
「コストパフォーマンスに優れている」
「シンプルな管理画面で使いやすい」など

好評を得ています。

その他一部抜粋した特長は以下の通りです。

  • 業界最安値 初期費用無料! 運用費は月額15,000円(※有人対応のみなら2,980円)~
  • Webチャット、Facebook、LINEに対応。その他サービスとのAPI連携も可能
  • WatsonAssistantの設定サービス
  • ChatGPTとの連携も可能
  • WatsonAssistantの各機能に対応
  • 数行のコードを埋め込むだけで簡単に導入可能!

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ChatPlus(チャットプラス)

ChatPlusは、チャットプラス株式会社が提供中のチャットボットサービスです。5つのプランを展開中です。

出典:2022/12/20時点、チャットプラス株式会社
初期費用0円
月額1,980円(ミニマムプラン)
17万~(AIチャットボットプラン)
トライアル有無10日間無料

月額費用:5万円~30万円ほどで利用可能

次に中価格帯で利用できるチャットボットです。

sAIChat(サイチャット)

sAIChatは、株式会社サイシードが提供するAIチャットボットサービスです。3つのプランを展開中です。

出典 :2023/2/28時点、株式会社サイシード
初期費用30万円
月額8万円~
トライアル有無要問合せ

SYNALIO(シナリオ)

SYNALIOは株式会社ギブリーが提供するAIチャットボットサービスです。マーケティングに強みをもったチャットボットサービスとなっています。

出典 :2022/12/20時点、株式会社ギブリー
初期費用100万円
月額15万円(マーケティングプラン)
20万円(エンタープライズプラン)
トライアル有無7日間

※尚、もっと詳しい比較は【2022年最新比較】 チャットボットのサービス20社を徹底比較!をチェックしてみてください!

まとめ

チャットボットの導入にかかる費用・料金・コストは提供サービスによって様々です。サービスに元々備わっている機能や自社が行いたいカスタマイズなど、希望するものが多ければ費用が高くなる傾向があります。

これまでご紹介した要素や費用感を踏まえた上で、どのwebチャットサービスが長期的な運用に耐え、効果を出せるか、予算におさまるか?を念頭に検討してみましょう!

長期的な運用を見越した選定は、費用対効果アップに大きく貢献してきます。ぜひお試しください。

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AIチャットボット「FirstContact」

FirstContactの特色

チャットボットをお得に導入するなら弊社「FirstContact」がおすすめです。
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おすすめポイント

FirstContactのおすすめポイントをご紹介させていただきます。

1. AIチャットボットなのに導入しやすい価格帯

市場に出回るAIチャットボットの費用が初期費用、月額費用共に高値がついている中、弊社提供中のAIチャットボット「FirstContact」は初期費用0円、月額1.5万円からご利用いただくことが可能です。AIチャットボットを使ってみたいけど、費用面が懸念で…という方にもご安心してご利用いただけます。

費用

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2. 手厚いサポート体制のご提供

FirstContactは、低コストで導入できるだけでなくサポート体制も充実しています。導入後に結果が出せるよう、専属チームを設置。課題解決への最適な提案を行わせていただきます。

サポート

3. 難易度の高いシナリオ構築を簡単に行える充実の機能

FirstContactは、はじめての導入時に高いハードルを感じがちなシナリオ作成もExcelで行うことが可能です。使い馴染みのあるExcelを利用することで、シナリオ入力が簡単に行えたり、シナリオの一連の流れが分かりやすく可視化されたりするので、はじめての方でもご安心してご利用いただけます(Excelは用途にあわせて複数のテンプレートもご用意しております)。

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また、専門のエンジニアがご要望のヒアリングからご提案・構築まで全ての作業を代行するフルオーダーメイド構築も承っております。これまで培ってきた様々な事例をもとに最適なシナリオ構築を行わせていただきます。

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4. フリーワードへの高い対応力!

FirstContactはAI搭載型チャットボットのため、非搭載型のチャットボットと比較しフリーワードへの対応力が高くなります。そのため、会話の中から重要な情報を取得し相手に会う会話を選択したり、直前の会話と関連のある内容をこれまでの会話から組み立て出力することができます。

会話APIのイメージ

またFirstContactは、言葉のゆらぎに強みをもった「IBM社のWatsonAPI」を採用しています。言葉のゆらぎとは、一つの意味を成す言葉が複数存在(例:お金=費用・コスト・料金・マネー・金額など)することを指し、表記ゆれと言われることもあります。

多くの人が利用するチャットボットであれば、言葉のゆらぎは比較的起こりやすいです。しかし「IBM社のWatsonAPI」 を採用したFirstContactであれば、類似した表現の言葉でも意味を理解し適した回答を行うことができます。これにより、幅広いユーザー対応を実現できます。

5. AIと有人対応の切り替えが簡単!

FirstContactは、有人対応無人対応、両方に特化したチャットボットです。

AI対応と有人対応はボタン一つで切り替えることが可能で、かつ、個別にAI対応、有人対応の設定も変えられるようになっているので、簡単操作でご利用いただけます。

切り替えも簡単

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はじめてのチャットボットなら、FirstContactにおまかせ!

FirstContactを提供する弊社株式会社バイタリフィは、Web制作やアプリ開発、システム開発を行う開発会社です。開発会社だからこそできる、拡張性のあるカスタマイズ開発に強みをもっています

チャットボットとの連携においても、貴社ご要望に応じた形でカスタマイズ開発することが可能です。

「チャットボットを使ってみたい」「チャットボットの運用について相談したい」などお悩みがございましたら、お気軽にご相談いただけますと幸いです!

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1つのチャットボットを選ぶ際は使用感を試してみて「自社に合うかどうか」確かめることが重要です。ぜひお気軽にお試しください。

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※トライアルする前にまずは「サービス資料が欲しい!」という場合は以下リンク

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